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Charming areas ADORNING YOKOHAMA. 横浜らしさを満喫できる特等席で暮らす。

横浜中枢、職住近接ポジション。

横浜ならではの多彩な利便施設やレジャースポット、
教育機関や病院などが集結する都市生活を満喫できるポジションです。

広域地図
6社10路線乗り入れ

TERMINAL乗入鉄道会社数日本一の
ビッグターミナル「横浜」駅

横浜駅には国内最多の6つの鉄道会社と10路線が乗入れ、
日々多くの人々が訪れる求心力の高い駅です。

屈指の駅力を誇る、利便性の高い「横浜」駅

乗入鉄道会社 全国1位※2

「横浜」駅は乗り入れている鉄道会社数が日本一で、利便性の高い駅として知られます。

乗降客数 京急1位※3 JR 東日本3位※4

京急の駅の中ではトップ、JR東日本内でも新宿・池袋に次いで多くの人が利用する駅です。

  • 1.自社調べ
  • 2.京浜急行電鉄HPより(2020年度)
  • 3.JR東日本HPより(2021年度)
Yokohama of Central.

10路線利用の優れた利便性を誇る「横浜」駅周辺

乗り入れ鉄道会社数日本一のビッグターミナル「横浜」駅。
その周辺には都市機能が集約され横浜エリアの中枢たる商業地帯を形成しています。

JE横浜タワー

JR横浜タワー

JR横浜駅西口直結の地上26階、地下3階の複合施設。高層階はオフィスフロアとなっているほか、NEWoMan横浜やCIAL横浜などのショッピング施設や、映画館のT・ジョイ横浜など多彩な施設が揃っています。

便利も。流行も。「横浜」駅が誇るブランド力。

様々な施設が集まる駅直結の商業施設

東西に広がる巨大な地下街や、多彩な店舗が集まる高層ビルJR横浜タワーや横浜ルミネ、ジョイナス横浜など、駅直結の施設で全てが完結できます。

駅前に集まった百貨店

若者向けの横浜ビブレや、幅広い年齢層に対応できる老舗百貨店の高島屋など、さまざまな百貨店が駅前に集います。

まだまだ発展していく再開発エリア

地上約180mの横浜の新たなランドマーク高層ビル※など、様々な再開発計画でより一層発展していきます。

  • 横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業(竣工2024年3月予定)
横浜ベイクォーター

横浜ベイクォーター

横浜駅きた東口からベイクォーターウォークで繋がる商業施設。横浜の水辺の景色を楽しみながら買い物や食事を楽しめるほか、水上バスのりばも備えています。

  • 掲載の情報は2023年7月現在のものです。
Minatomirai

進化し続けるウォーターフロント。
有名企業が集結するみなとみらい。

みなとみらいエリアでは多彩な再開発計画が進行し、
ウォーターフロントならではの景観を残しながら
先進と調和する街並みが広がっています。

みなとみらい
YOKOHAMA  AIR CABIN

A YOKOHAMA AIR CABIN

JR桜木町駅前と新港地区を結ぶ都市型循環式ロープウェイ。周辺の街や海を高所から楽しみながら移動できる観光振興施設です。

パシフィコ横浜

B パシフィコ横浜

国内最大級の複合MICE施設として、劇場式ホール、会議室、展示場、ホテルといったMICE開催に必要とされる全ての機能が備わっています。

ランドマークタワー

C 横浜ランドマークタワー

横浜を象徴する高さ296mの商業施設で、上層部のホテルからは横浜の景色が一望できます。タワー棟を中心に複数の商業施設が集まり、賑わいと共に多くの人々に親しまれています。

横浜赤レンガ倉庫
2022年12月 リニューアル オープン!
2022年12月 リニューアル オープン!

D 横浜赤レンガ倉庫

2022年に大規模改修を行いリニューアル。全国初出店の店舗や、地元企業の店舗が生まれ変わった横浜赤レンガ倉庫を彩ります。

多くの企業が続々進出、進化を続けるオフィス街「みなとみらい21」

1983年の都市再開発のプロジェクト着工以来、高水準のインフラが整備され歴史やウォーターフロントの景観を生かした新たな街として発展し、首都圏屈指のビジネス街としての顔を持っています。みなとみらい21地区は2022年時点で事業所数約1,890社、就業人口約13万人で年々増加傾向にあり、快適なビジネス環境を備えた首都圏を代表する街として成長を続けています。

  • みなとみらいマネジメントHPより
就業者数及び事業所数
みなとみらいに本社を置く企業
History & Reisure Area

国内外から多くの人々が訪れる、
歴史や異国情緒を感じる観光エリア。

みなとみらいエリアでは多彩な再開発計画が進行し、
ウォーターフロントならではの景観を残しながら
先進と調和する街並みが広がっています。

馬車道

横浜三塔

横浜三塔

昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来とされ、来港する船の目印とされたと言われています。五重塔をイメージさせるスタイルの神奈川県庁本庁舎、イスラム寺院風のエキゾチックなドームが特徴の横浜税関本関庁舎、時計塔や八角ドームを配した横浜市開港記念会館から形成されています。

関内

横浜スタジアム

横浜スタジアム

「ハマスタ」の愛称で親しまれプロ野球の試合はもちろん、コンサートや市民利用など幅広い用途で利用される多目的スタジアムです。

山下公園

山下公園

山下公園

年間を通して見所のある「未来のバラ園」をはじめ、海への眺望、歌碑や記念碑など見どころが多く、横浜で最も有名な海浜公園です。

中華街

中華街

横浜中華街

東西南北の牌楼(門)に囲まれ約630店が集まるチャイナタウン。本場の中華料理や占いなど新しい出会いが生まれます。

元町

元町ショッピング

元町ショッピングストリート

横浜開港当時、外国人御用達の店が集まり形成されていった商店街。
ブティック、カフェやレストランなど、来訪者を魅了する洗練された店が並びます。

REDEVELOPMENT 大規模再開発の真価。此処に、街と暮らしは進化する。

「横浜の自立性の強化」や「首都圏の業務機能の分担」などを目的として、1983年(昭和58年)にスタートした大規模再開発事業「みなとみらい21中央地区土地区画整理事業」。
そして「横浜の中心 関内活性化の戦略拠点」を開発コンセプトとして2020年に事業計画がスタートした「関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業」。
2つの大規模再開発によって横浜駅~関内駅までの一大商業圏が形成され、横浜の景観と都市機能に新しい価値を添えていきます。

再開発
再開発地図
  • 2023年7月現在。計画段階のものであり、内容・時期等変更となる場合があります。

豊かな住環境が織りなす
横浜の懐に抱かれる。

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